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: Books : cv0210a : Conference Proceedings

Expository Papers

1
今井浩:線形計画問題に対する乗法的罰金関数法について. オペレーションズ・リサーチ,Vol.31, No.1 (January 1987), pp.29-33.

2
今井浩:線形計画法と計算の複雑さ.コンピュータソフトウェア,Vol.5, No.1 (January 1988), pp.2-8.

3
今井浩:線形計画法の新解法について.情報処理,Vol.29, No.5 (May 1988), pp.478-484.

4
今井浩:計算幾何学の最近の動向.電子情報通信学会誌, Vol.71, No.12 (December 1988), pp.1307-1314.

5
今井浩:乗法的罰金関数法について--その最近の研究動向. オペレーションズ・リサーチ, Vol.34, No.3 (March 1989), pp.119-122.

6
今井浩:線形計画法の新展開.電子情報通信学会誌,Vol.72, No.10, (October 1989), pp.1053-1058.

7
今井浩, 今井桂子: 計算幾何学と並列アルゴリズム. オペレーションズ・リサーチ,Vol.37, No.8 (1992), pp.386-389.

8
今井浩他: 地理情報処理に関するISO標準化の現状. 写真測量とリモート センシング(日本測量学会), Vol.35, No.6 (1996), pp.12-14.

9
今井浩:近似アルゴリズムの設計と解析の新動向 -- 集合と論理の難問を例に --. 電子情報通信学会誌,Vol.79, No.9 (1996), pp.920-926.

10
今井浩:量子情報処理パラダイム: 1. 量子計算の基礎. オペレーションズ・リサーチ, Vol.47, No.4 (2002), pp.251-256.

11
今井浩:量子情報処理パラダイム: 5. 量子計算と最適化. オペレーションズ・リサーチ, Vol.47, No.8 (2002), to appear.





IMAI Hiroshi 平成14年10月17日