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[0294] 2002 年 11 月 13 日 曜日
牛飲バショク

【午前】(今井研セミナー。長谷川くん。)睡眠。【午後】今井研セミナー。わたし。論文構成法。眠かったので帰宅。睡眠。

うがっ

とばしすぎたら 30 分でしゃべり終わってしまいました。うーん、難しい。

タイトな制限時間のもと、ものをしゃべる、という経験って、思ってみればぜんぜんないんですね。今までもっと長い時間(1 週間とか 1 ヶ月とか)で物書きをやったり基板を作ったりしたことはありましたが、60 分とかちゃんと時間を決めてしゃべったことは皆無に近いです。

高校時代には前後半 30 分とか 40 分とか、時間が決められた中でやるスポーツをやってたんですけどねえ……。あっ、あれはロスタイムがあるか……。ちなみにサッカーではありませんよ。

ないてばしょくをきる

を突然変換してみたくなったのでやってみました。

地下の ATOK では「泣いて馬謖を斬る」……完璧。慣用句というのか故事成語というのかわからんけども、こういう決まり切った言い方に対しては当然のことながら変換は強いですねえ。

馬謖が一発で変換できるのならばほかの馬一族 (馬良) とかも辞書に入れてほしいなあ、と思うのは私だけでしょうか。三国志用ユーザ辞書データでも入れてみようかなあ。

食料支援

わたしの実家、千尋の実家双方から荷物が届きました。

太閤山から来た荷物は主に衣料。コートなど。それに加えてなぜか 福井産のするめいか がちょこっと入っていました。どういう意図のもとするめだけいれたのか真意を測りかねます。

対して高岡からの荷物は食べ物。先日帰富したときに千尋が「こんなん食べたいな〜」といってきたものが残らず入っていたそうです。

ところで、いつも申し訳ないと思っているのは、うちの地域を担当しているドライバーさん。いつも不在ですみませんねえ。

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